JeVrille Kagoshima News

第9節 10/1(日)アウエー戦 決定について

会場の調整中だった「第9節 7/9(日)熊本USC」戦は、「10/1(日)かごしま健康の森公園多目的広場、キックオフ11:00~」に決定しました。応援宜しくお願いします。


理事長及び球団代表の変更について(お知らせ)

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監督コメント 第10節 対 FCアレグリ

前節同様育成年代中心のFCアレグリの選手たちは、丁寧にボールを繋ぎ将来性を感じるチームであった。特に攻撃はスピードある選手が多く、中間ポジションの位置取りが非常にうまいなぁという印象であった。

前節対戦した時は、最後スピードある選手にボールをさらわれての失点。
DFへの指示は
(1)相手ボール奪取をパスから入るように指示した。

一方攻撃面では、足元でしっかり繋ぎ、スローな攻撃を指示。しかしミスが多くバイタルエリアに入れずシュートもほとんどなかった。
攻撃
(2)シンプルに相手の背後へボールを放り込む。背後を狙うことではなく、背後へ走ること。

単調な攻撃ではあるが、「内容よりも勝ち点3が1番。」という指示を出し送り出した。
結果3-0という勝利という結果と前節の雪辱は果たすことはできた。
しかし、(1)(2)は後半しか機能せず、前半はボールがでてから走り出し、DFは相手ボールを奪取してから味方を探すプレーが多かった。後半はコンビネーションも良くなり、相手の嫌がるプレーができ、失点もなかったことは非常に良かった。
 さて我らが応援団、今回も凄かった。円陣組んで声掛け。びっくりしたが、即興性だったためか、強そうではなかった(((´∀`))ケラケラ)
また、コーセー化粧品の日焼け止めを頭に吹きかけていたのは可笑しかった。
しかし、どこにこの暑い中、遠いところを円陣まで組んで、我々を応援してくれる人たちがいるだろうか。本当にありがたいし、毎回選手共々来られるのを楽しみにしている。次回は12月だが、最終節なので・・・試合前に円陣もきっと何度も練習して本番を迎えるのだろうな(笑)って。本当に楽しみです!
 皆さんに「ジュブリーレ鹿児島強くなった、上手くなった」って言っていただけるように、もっともっと走って、沢山練習していきます。これからもどうぞ応援宜しくお願い致します。


監督コメント 第8節 対 国見FC

順位を落とす結果になってしまった。熱い中を必死に応援をしてくださる応援団の方々を喜ばす結果が出来なくて大変申し訳なく思う。大事なゲームという認識の中で「勝ちたい」というメンタリティーを持ったゲーム運びをすることができなかった。攻撃においては相手の背後に抜け出すチャレンジする動き「決めてやる」というシュートも打てなかった。守備では相手の戦術を消すようなアグレッシブなボール奪取もなく、曖昧な判断力でバランスを崩す場面が多々あった。頼みのセットプレーにおいても即興的におこない、チャンスを自ら失うプレーで70分終わってしまった。結果味方GKと相手の調子の悪さに救われたゲームであった。苦しい時や大事な時に結果を残せない。当たり前のことを当たり前にできない。残念ながらこれが今のチームの実力。プライベートから勝ちたいメンタリティーを修正していかなければならない。ゲームは普段通りのプレーしかでない。実力勝負の中で奇跡は起きない。

もっと責任を背負って活動できるよう、責任ある行動ができるように、これからもサッカーという奥深い競技に誠実に取り組んでいきたいと思います。今後とも応援宜しくお願い致します。


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監督コメント 第7節 対 MELSA熊本

5位に順位を浮上させることが出来て良かった。ここからは、前半戦の取りこぼしを確実に拾っていかなければ上位に食い込み、目標の1部昇格は厳しくなってくる。それを考えると今週末の国見戦は非常に力の入るゲームになるだろう。自演自作のような非常識かもしれないが、自分自身プレッシャーを感じながら指揮をとれることは非常にうれしく、泥試合になっても勝ち点3を取りたいと鼻息を荒くしている。
さて今回のゲームの印象だが、メルサは大雨の中の移動でコンディションが良くなかったのではというゲーム運びであった。
一方ホームの我々は、GKチョンも合流し万全のチーム状況と、応援団にしても宮内団長を先頭に、雨の中早くから「チャント」の掛け声と太鼓の音。今振り返るとこの時点で、勝負はついていたのかもしれない。
まあしかし近頃思っているのは、「宮内団長軍団スゲーなぁ、俺もあそこで応援してぇ~」「〇元先生をはじめ、他の方々も、〇出し、声出し、口出さず」本当に我々が望んでいる事を温かくサポートしてくれ、ありがたいなぁ」って。
なので、今回のゲーム選手全員が相手を上回り、勝ち点が取れるパフォーマンスをすることが出来たのは、応援団の方々の力なのです。苦しい練習に取り組めるのも、悔しいって思えるのも、勝ちたいって思えるのも、本当に毎回会場に足を運んでくれる応援団の方々のおかげなのです。
責任を背負って活動できることに感謝いたします。責任ある行動こそが成長につながる。
今後も応援宜しくお願い致します。


ホームページリニューアルにおける表示不具合ついて

2017シーズンジュ ブリーレ鹿児島ホームページをリニューアル致しました。
新しいページが表示されない場合は、「更新ボタンをクリックする」または「再起動をする」をおためし下さい。宜しくお願い致します。


第9節日程変更について

第9節 7/9(日)13:30~の熊本USC vs ジュ ブリーレ鹿児島は、会場の都合により現在、日程および会場の調整中です。
決まり次第ホームページにてお知らせ致しますので、ご理解の程お願い致します。


監督コメント 第5節 対 東海大星翔

3連敗してしまっているが、今後の試合に確実に光が見えてきたゲーム内容であった。粗削りではあったが、相手の背後を狙い、セカンドボールを果敢に狙うことができた。守備面においてもGKとDFのコンビネーションがよく、ラインを下げる局面とチャレンジする局面の状況判断も良かった。ハーフタイムをベンチへ引き上げてきた選手達は、1失点していたが手ごたえをつかんだ様子で引き揚げてきたのが印象的であった。
では何故勝利することが出来なかったのか。

【攻撃面】
相手の背後へのキックボールのテクニック不足 -背後へ届かない、GKへパスしてしまうCFとMFのコンビネーション不足 -DFのパスコースの少なさ
長短を使い分けた攻撃を構築する攻撃のバランス -DFから相手の背後がない場合の判断ゴール局面での1VS1 -ゴールへ仕掛けることなくバックパスを優先してしまう活動性の少なさ -単純に味方を追い越すプレー

【守備面】
チャレンジする味方のカバーリングのポジショニング -数的有利になっていない連携不足(具体的なコーチング不足) -奪いに行くのか、サイドへ追い込んで数的有利で奪うのか、遅らせるのか
相手の戦術を消す、マークとスペースの取り方 -スライド移動されていない

【チーム】
規律を守る -統一感の乱れ -状況に応じた立ち振る舞い

次節までにしっかりと改善点を修正し、次節以降は全てのゲームで勝ち点を奪いたい。
最後になるが、今回のゲームも太鼓や大きな声を出して応援をしてくださる方々に感謝したい。それは、ジュブリーレ鹿児島という女子サッカーチームをプロフェッショナルな扱いをしてくれることに。
いつも「謙虚な姿勢で全てをリスペクトする」そんなプロフェッショナルな応援団なので、素晴らしい会場の雰囲気を創られていることに感謝したい。今では、ホーム戦の他チームとの違いと売りになっている。負けられない(笑)
今後とも宜しくお願い致します。


監督コメント

敗戦に繋がってしまった要因として、「攻守の切り替えの遅さ」「相手の嫌がる攻撃を行えていない」この2点が大きい。
ボールを止めること蹴るというテクニカルな部分もだが、今後「サッカーの仕組み」も理解していかなければ真の強さ、チャレンジなでしこでの活躍は困難であると思っている。
ゴールを奪うために相手の背後をつき、背後のスペースを作り出すために幅と厚みを有効的に使ったコンビネーションプレーが必要となる。今回指宿でのゲームは、個々がボールと自分だけの関係(ゴールに対して背を向けるプレー)になってしまい、相手の背後を狙う、狙える選手(受け手、出し手)がいなかったこと、バックパスとインターセプトしやすい配給が目立ってしまいシュートシーンが作れなかった。
守備の面では、ゴールを守る局面とボールを奪う場面の判断力に欠けバランスを崩す場面が多々見られ失点に繋がった。相手が背後を狙ってきたら⇒遅らせる。くさびのボールや相手が背後を狙っていないプレーでは⇒ボールを奪うチャレンジの優先順位、すなわち状況に応じた判断力あるプレーが出来ていなかった。

しかし、リーグでの結果としては出ていないが、トレーニングでは変化が見られる。技術戦術の奥深さや、勝負の難しさを知ってきて前向きにトレーニングは行えている事。今後これまでやってきたこと、新しく要求されていることの許容応力(判断力)がチームに備わっていけば、変化が進化になるであろう。「勝負の世界では運は発生しない、力のある者だけが勝ちという運を掴み取れる。運が良かった、悪かったというのは謙虚な言葉である」というのが私自身の考えである。これからも負けたといことを理解し深く研究し、それを自ら学び伝達していきたい。
今回も素晴らしい「場と機会」を球団、応援の方々が創り出してくれた。しかしながら、それに喜びで表現できていたのは大分であった。ありがたいことでもあるし、申し訳ない気持ちでもある。次回は良い結果と、成長をお見せしたい。必ず強くなりますので、これからも応援宜しくお願いします。


監督コメント

我々の土俵では、勝つことが全て。
申し訳ありません。「大丈夫!」過信ではなく自信がありました。ボール保持の時間も長く、GKチョンの安定した守備の統率力により危ない場面は全くなかった。また、キックや走力なども相手を上回り、成長した姿であった。
しかし、テクニカルなミスと判断ミスが相当あったのも事実。
特に相手バイタルエリアへの侵入時のテクニックミスと、DFからのビルドアップの判断ミスが多かった。
私は、「勝負において勝ちという幸運は決まっている」と思っている。力のあるチームはミスで失点することはあっても、得点というスコアは相手を上回り勝負には負けていないという事。

今回の反省点
当然ではあるがもっともっとトレーニングを積んで技術を積まなければならないこと。
良かった点
3泊4日のトレーニングマッチや移動で、心技体知に相当な負荷をかけられたこと。成功体験は得られなかったが、今回の疲労負荷は必ず付加価値をつけ必ず成果として現れてくること。

「継続は疲れるが、力なり」


九州女子サッカーリーグ第6節延期のお知らせ

会場、キックオフ時間が未定となっておりました6月4日(日)第6節 vs ANCLAS戦は、延期となりました。
日程等決まり次第ホームページでお知らせ致します。
ご理解の程よろしくお願い申し上げます。


監督コメント

まずは大勢の人に応援され、素晴らしい戦う場を演出していただいたことに感謝したい。会場で戦う選手たちは勿論、我々指導者も良い意味で、自分をエンターテイナーと思い込み「パフォーマンスしたい、しよう」と両チームとも確実に思うような応援の方々、運営の遠演出であった。

注目されなくなった女子サッカーを、周りの方々が盛り上げようとする姿は、「プレーする我々がもっともっと全てにおいて頑張らなければ」と再度奮起しなければと実感した。
そんな中で、先に仕掛けてきたのは熊本であった。上手くロングボールを活用し、前線からのハイプレッシャーで、こぼれ球を果敢に拾われた。
「危ないかなぁ」と思ったが、しばらく観察していると「うん、大丈夫だね」という判断になった。選手たちは相手の仕掛けに柔軟に対応(パワーにはパワーで、ボールを拾われたら1対1の対応とチャレンジ&カバー)しており、若干、お互いのコミュニケーションが激しいかなぁというくらいだったので、「今のままで大丈夫だよ、慌てなくていいからね」とだけ声掛けをした。

その中で、在籍初先発の3名(中間、梅木、徳永)は私が思っていた想像をはるかに上回るパフォーマンスをした。結果我々のfastシュートは、徳永の冷静なキックからボールを繋ぎ、梅木がセンターリングし中間がシュートを打った。
この瞬間「今日は良い結果が出るな」と感じたのも本当のことだ。

前節より改善できていたこと
1 センターリングの瞬間まで作り出せたこと(共通意識)
2 バックパスが少なかったこと(共通意識)

反省点
1 センターリングが蹴れない(テクニック)
2 2対1を作ってもパス精度の低さにより崩せない(テクニック)

勝因
1 ホームであった
2 冷静であった
3 即興性があった(中盤の選手の相手DFの背後への飛び出し)

今回若い選手たちには新しい刺激は良い結果になった。結果論かもしれないが、それを選手たちは、成功させようと前向きに取り組んでいたのが印象的であった。指導者も選手も、成功体験ができたことは今後の武器になる。次節もアグレッシブに挑みたい。


監督コメント

初戦というお互いに緊張した中で前半相手陣地に押し込んでいたのは我々であった。
若さという武器でパワーが相手より優っていた。しかし、ベンチで戦況を見つめながら感じていたのは、(1)同サイドと攻撃の視野が狭いこと(2)手数をかけすぎ攻撃を仕掛け相手に対応されていること(3)サイドの高い位置での自滅プレーの多いこと。相手チームへの対応は長いボールに注意するようにとだけ指示を出し、ベンチから送った言葉は(1)については、両サイドバックを使うこと(2)については、センターバック(後ろの選手)を使わずに中盤サイドの選手のスペースを使うこと(3)については早めのセンターリングとコーナーキックの獲得改善されないまま(2)でボールを失ってしまい、長いボールを縦に入れられ前半終了間近の失点に繋がってしまった。
しかし、さほど下を向く失点でもなかった。しかし、選手たちはお互いが苛立ちを持ちベンチへ引き上げてきた。
後半は前半の緊張からのオーバーワークが響き、前半より個々のミスが目立ち、チーム戦術が徹底できなかった。
苛立ちも勝負へのパワーには変わらず、下を向かないように努力するしかないように感じた。
国見の選手達は、賢くサッカーをやり、我々より勝つ法則を知っていた。

今回敗戦ではあったが、今後のトレーニングの取り組みが明確になった。
このチームは監督としてやりがいのある仕事ができる。それは選手たちは例を挙げればスポンジ、吸収力が速く持ちやすい。
賢くサッカーをすることを習得することも必要であるが、現在はリスクを冒し、アグレッシブにサッカーに取り組むことがこのチームには重要だと私は思っている。オーバーワークできるスタミナ習得への取り組みや、1回のシュート、センタリングを成功させるために何時間も同じ練習をする素直さなど、このチームには、勝利に繋がる可能性を持っている。
今週末のホーム戦、後期の国見へのリベンジなど、楽しみだらけである。


2017シーズンスポンサー決定のお知らせ

2017シーズンジュ ブリーレ鹿児島の活動を支援してくださるスポンサー様が決定致しましたのでお知らせします。こちら


新規スポンサー契約のお知らせ

このたびジュ ブリーレ鹿児島では、「鹿児島王将株式会社」様と2017シーズン OFFICIAL WEAR(夏冬)スポンサー契約を致しましたのでお知らせ致します。


ジュブリーレ鹿児島 スケジュール変更

4/10(日)TRM 鴨池中学校 対 鴨池中 10時〜


ジュブリーレ鹿児島 スケジュール変更

4/2(日)TRM 緑地公園 対 モゼーラ鹿児島 13時〜17時


この度、ジュブリーレ鹿児島では、中野 寛士朗監督の交代をおこなうこととなりましたので、お知らせいたします。

中野 寛士朗監督につきましては、アサヒナU-12コーチに就任。
ジュブリーレ鹿児島 新監督につきましては、出口 泉チームディレクターが4年ぶりに就任いたします。

また出口 泉新監督におきましては「アサヒナフットボール エグゼクティブプロデューサー」も兼任致します。

山口 智子 運営法人理事長コメント
春暖の候、ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。今季日本女子サッカーリーグ昇格を目指しているなか、中野 寛士朗監督が監督兼法人業務責任者の業務が非常に多忙となってきたため、出口 泉チームディレクターを監督とし、業務を軽減させることで、クラブ運営の効率化を図ることに決定いたしましたことをご報告申し上げます。今後ともご高配を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

中野 寛士朗監督コメント
1年5ヶ月の間、監督と法人業務責任者業を兼務して参りましたが、これからは新たな役割に専念することでこのアサヒナにより深く、長く、関わり、球団の目標を達成し、地域に貢献できるよう今まで以上に努力をしていきたいと思っております。これからも、変わらぬご協力、ご支援の程、宜しくお願い致します。

出口 泉新監督コメント
この度、監督に4年ぶり就任し、正直「よしっ」と膝を叩く思いです。勿論不安はありますが、前に進むために悩み苦しみ、結果前に歩くことが私のやらなければならないことだと思っています。これまでの自分が持っている経験と、指導現場を離れて学んだこと、情熱のすべてを注いでチームの目標であるチャレンジリーグ昇格を達成できるよう最大限の努力を致します。何卒宜しくお願い致します。


イベントのお知らせ

3月26日(日)10:00~ 「指宿ベイテラスHOTEL&SPA in
指宿メディポリス桜祭り」にてサッカースクールを行ないます。参加無料ですので是非みなさんお越しください!


TRMのお知らせ

3月26日(日)14:45~ vs 神戸親和大学(国分総合運動公園陸上競技場)
(※当初15:30~としておりましたが変更になりました。)


2017シーズン ジュブリーレ鹿児島ファンクラブ「あたいたっが応援団」申し込みのお知らせ

2016シーズン団員様へ、2017シーズン ジュブリーレ鹿児島ファンクラブ「あたいたっが応援団」申し込みを順次発送しております。まだ、お手元へ届いていない団員様はもうしばらくお待ちください。
また、新規ご入団をご希望の方は、ホームページより御案内致しますので、こちらももうしばらくお待ちください。宜しくお願いします。


新規スポンサー契約のお知らせ

このたびジュ ブリーレ鹿児島では、「指宿ベイテラスHOTEL&SPA in メディポリス」様と2017シーズン OFFICIAL WEAR スポンサー契約を致しましたのでお知らせ致します。


1月22日(日)セレクション受付開始時刻変更

10:30受付スタート


新年のご挨拶

新年明けましておめでとうございます。
2017シーズンは【1部昇格】!そして、全国復帰へ近づきます。
皆様と共に喜び多いシーズンにしていきたいと思いますので、
本年もどうぞ宜しくお願い申し上げます。

NPO法人アサヒナアソシエーション
理事長 山口智子